お酒を飲んだような赤ら顔が、美容外科の毛細血管手術で治った

36歳の女性です。私は昔からかなりの赤ら顔でコンプレックスを持っていました。
では、どうしてそこまで赤ら顔でコンプレックスを持っていたのかというと 赤ら顔のせいでお酒を飲んでなくてもお酒を飲んだように思われる事が多かったからです。

そのせいで不真面目なイメージが付いてしまってかなり困りました。
ですが、どうすれば赤ら顔を治せるか全く分からずにその状態を放置するしかありませんでした。
ですが、その状態をずっと放置しておくわけにはいかないと思って何とかする事にしました。

美容外科で顔面の毛細血管の手術を受けて治った

それで私が試したのがイチかバチかで美容外科に行くという方法でした。
なぜなら、自分でいくら化粧品を使って赤ら顔を誤魔化そうとしても全然赤ら顔を隠せないと思ったからでした。
なので赤ら顔で困っていた最初の時期は自分でなんとかしようと思っていたのですがどうにもなりませんでした。
それでこれはもう美容外科に行って赤ら顔をどうにかするしかないと思いました。
最初は本当に美容外科に行ったくらいで赤ら顔が治るとは正直そこまで大きな期待はしてませんでした。

ですが、あまり期待せずに美容外科に行ったのですが思った以上に赤ら顔を治す効果がありました。
特に私が美容外科に行って良かったと思ったのが赤ら顔を手術で簡単に治せると聞いたのが良かったです。

確かに赤ら顔を治すために美容外科に行ったのですがそこまで簡単に赤ら顔が治ったと感じるのは無理だと思っていたからです。
でも実際に美容外科に行って私の赤ら顔の悩みを話すとそこの医者が意外とそういう悩みを持っている人は多くて結構赤ら顔を解消するために手術を受けるという人も多いとの事でした。
ただ、そうは言っても本当に赤ら顔を治す手術を受けるまでは本当に赤ら顔が治ったと感じるかは分からないと思いました。
なので最初は美容外科の医者の言う事も今よりは多少良くなるくらいの気持ちでいました。

ですが、実際に美容外科で赤ら顔を治す手術を受けると思った時以上に赤ら顔が治ったと感じました。
ただ実際に美容外科に行って赤ら顔を治す手術を受けた時もそう簡単な手術でなかった事もあってかなり 不安を感じました。

でも、その手術を受けて、顔面の毛細血管の手術を受けたおかげで顔が赤くなるのを抑える事が出来て本当に良かったと思いました。
正直その手術を受けてもそこまで赤ら顔が改善するとは思ってなかっただけに想像以上に良くなって本当に良かったと思いました。
やはり赤ら顔で悩んでいるならできることは全部やった方が良いと思いました。