あだ名はトマト、皮膚科の薬も効かない赤ら顔が白漢しろ彩で治った

私は、36歳、女性です。
小学生の頃から赤ら顔に悩み続け、顔がトマトみたいなるので、あだ名はトマトちゃんと名付けられ、皆にからかわれていました。
赤ら顔で得をしたことなんて一度もありません。
特に、冬の寒い時期になると、赤みが増してきてすごい顔になっていました。

社会人になっても赤い顔をひどさを増すばかりで、トマトと呼ばれる始末です。
もちろん、皮膚科には通い続けましたし、色々な薬をもらって試しましたが、全く効果は見えませんでした。

ネットで出会えた「白漢しろ彩」お風呂上がりに

しかし、その赤ら顔が治ったんです。
私のような辛い思いをされている方に是非お伝えしたくて、今日は体験談を書かせて頂いています。
私は、自力でネットサーフィンをして赤ら顔に効いたという方のブログを読みあさり、藁をもつかむ思いで、色々な事を試しました。
そして、ある化粧水に出会えたんです。

その化粧水の名前は、白漢しろ彩です。
これをネットで購入し、口こみ通りに、3ヶ月毎日お風呂上がりにパッティングしました。
肌にスッと入っていく感じがして、気持ちよく、かゆみなどは全くなくベタつかない感じで第一印象もバッチリでした。
始めのうちは、何の変化もなかったんですが、使い続けた2週間した時、うちの母親が、あれ?あんた化粧変えた?と聞いてきたんです。

赤ら顔を気にして、いつもファンデーションを厚塗りにして、チークも濃いめに入れていたのですが、母がそう言ってくれて、鏡を見てみると、顔の赤みが全体的に薄くなってきていることに気づいたんです。
化粧水が効いてきたんだ!とめちゃくちゃ嬉しくなって、今まで、どんな皮膚科に行っても治ったことのなかった赤ら顔がもしかしたら、克服できるかもしれないという希望を持てることになりました。
それから、毎日使い続けたんですが、日に日に顔の赤みが薄くなり、白色の肌を取り戻すことができました。、

赤ら顔を治すためには、まず敏感肌を治す必要があります。
そのために、刺激に負けない強い肌を作る必要があります。
この化粧水に出会えたことで、肌をしっかりバリアしてくれていることに気づき、すぐに効果は見られませんが、使い続けることで赤ら顔が私は治ったのです。

アトピーと赤ら顔は、また違うものだと思います。
いくらステロイドの入った薬を塗っても決して治りません。
逆にステロイドで肌が刺激されて、悪循環に陥ってしまうのです。
私は、一人でも多くの赤ら顔で悩んでいる方に是非試してもらいたいと思います。