職場で赤ら顔を指摘され…食生活改善と水分補給で効果テキメン

自分は男で今33歳なのですが、学生時代から赤ら顔だったのですが、あまり気にせず過ごしていました。
学生を卒業し、就職した先の同僚の女の子に赤ら顔のことを指摘された辺りから赤ら顔が気になり始めました。
その同僚も学生時代に赤ら顔だったみたいで、今は綺麗な肌になったと自慢していました。

どうしてその同僚が赤ら顔が治ったのかというと「食生活の改善と水分補給」でした。
同僚も学生時代は、食べ物のバランスなども考えずに食べていたそうなのですが、特に辛いものや塩辛いものをよく好んで食べていたそうなのです。
同僚も社会人になってから赤ら顔が気になりだしたみたいで、赤ら顔を治すためにどうしたらいいのかネットや友人などに情報を貰い、自分に合った改善方法というのが、辛いものや塩辛いものを控えるようにして、基本的になるべく薄味のものを食べるようにしていたそうです。

それだけでも赤ら顔が改善するそうなのですが、それと一緒にたっぷりと水分を摂るようしたそうで、水によって身体の中のミネラルバランスが整えられ、運動やお風呂などでしっかりと汗を流すことにより、新陳代謝の高い身体に仕上がります。
そうすることで身体に溜まった老廃物を排出し、肌のターンオーバーを促進して、肌の綺麗な状態にすることで赤ら顔が治ったそうなのです。

カップラーメンをやめて、自炊で食生活を改善

それなら自分もやってみようと聞いた次の日からやってみました。
自分はまだ社会人になりたてで独身だったので、食生活も悪く、カップラーメンや揚げ物、アルコールなどを好み、野菜などもあまり食べていませんでした。
まずはそこを改善することにしました。
カップラーメンや揚げ物をやめて、自炊することにしました。
料理もあまりやったことがなかったのですが、料理本を買い、見よう見まねで作りました。
しかし、料理本に書いてある調味料で料理すると味が濃いかもしれないのでその半分の調味料で料理をしました。
最初のうちは、薄味だったので美味しくなく、これから続けていけるのか心配していましたが、薄味が続くとその味より濃いものが食べれなくなってしまいました。

水分を摂るようにしたら効果テキメン

しかし、それだけではまだ赤ら顔も改善されていなかったので、もうひとつ教えてもらったたっぷりの水分を摂るようにしました。
これが効果テキメンでした。
自分は学生時代に野球をやっていたので、身体を動かすことが好きなので、よく運動して汗はかいていました。
その時より多目に水分を摂ることを意識するようにしたら3ヶ月後には、赤ら顔が段々ではありますが、薄くなってきました。
完璧に赤ら顔が治ったわけではないのですが、いつか綺麗な肌になりそうなので、今も頑張って続けています。